Wednesday, July 16, 2008

Reckless is (or used to be) my middle name -- 無謀でも、いい。(たまには)


Have you ever tried to jump off the top of a jungle gym when you were little? Go down a big slide with your head first? Run and jump off the halfway landing of a staircase? Climbed too tall a tree? Climbed a school fence? My favorite "stupid" thing was pushing a swing as high as possible and jumping off into a prepared pile of leaves. Stupid, but so much fun!

I think I either tried or accomplished all of the above in my early days of kindergarten and elementary school. Needless to say I was told no, and I have gotten mangled on multiple occasions. Now I feel bad for my mom, for having to deal with my dirty and torn school uniforms day after day.

I'm not sure if I would've been diagnosed with ADHD if I had been born years later (or in the U.S.), but I couldn't sit still for the life of me. I could keep my attention for like a minute, and after that I was looking out the window and dreaming about what to climb next. On my report card, there was always a mark taken off for lack of patience :D Considering how many classes I skipped because I got too antsy (I also figured out how to imitate my mom's writing to write excuse notes... sorry mom!), it's a miracle they didn't fail me then. (Thank you, generous teachers. You probably knew I was writing those notes.)

Now that I've grown up (or maybe I just got tired) I don't have nearly as much an urge to climb trees, though I still do. As adults, we become much more afraid of consequences: of looking stupid, of being injured, or of becoming sick. That's good most of the time, because it's inherent in our nature to protect ourselves. When that's bad is when your fear is holding you back to reach your potential.

Sure, doctors may still tell me to avoid big crowds, my mom would probably be worried, and Daniel is probably skeptical if I'd be able to recover. But imagining the rush I got jumping off a jungle gym (which may not be such a hot idea -- I realize that), I got a round-trip bus ticket to Vancouver to see my friends! I know, it's not that far, but this is a big deal after being nearly bedridden half of the time for two years. I'll take my chances, because I feel like I almost can.

I'm getting an IV for nutrition/pain management and an energy injection tomorrow, too, so that would certainly help. If I'm feeling dead, I'll just rest over there!

I'll try to take it easy when I'm there -- I'll try to spend my days there like I do here as much as possible. Two to three marbles a day. I hear they are having some power outage, too (though that may be fixed by the time I'm there), in downtown, so that might contribute to having a slow life as well. (Weird I don't find power outages annoying now, because it's about my speed.)

Maybe the rush of adrenaline and dopamine would boost my immune system and bring up my white blood cell count! Who knows?

-A

小さい頃、ジャングルジムのてっぺんから
飛び降りてみようと思ったことはありますか?
高い滑り台で頭から先に滑ってみようとか。
階段の踊り場からダダダーッと助走をつけて
飛び降りてみたことは? 高すぎる木に
登ってどうやって降りようかなーと考えたり、
学校の塀をよじ登ったりしましたか?
一番のお気に入りは、ブランコを出来るだけ
高くこいで、なるたけ上から、作っておいた
落ち葉の山めがけてジャンプしたことかなあ。 
(アホだけど楽しかった、、、。)

多分、幼稚園と小学校の間に、
挙げたこと全部を試みたか、やったと
思います。 そりゃあダメって言われたし、
生傷も絶えませんでした。
かぎ裂き、泥だらけの制服で毎日
帰ってくる私に、母はまたか、とため息を
ついたでしょうね。ごめんなさい m(__)m

もう少しあとに生まれていたら
多動性障害とか言われていたのかも
知れませんが、小さい頃また、
中学高校になっても、じっと座っていることが
難しくてしょうがありませんでした。
1〜2分は話を聞いていられるのですが、
その後はぼーっと外の木や塀を眺め、
登りたい衝動に駆られる。
小学校の通知表にはいつも、
「根気がない」というところに
印がついていたような。

少し年を経て、母の筆跡や文体を
真似して届けを出すようになって
(お母さんごめんなさい!!)、
授業もかなりさぼったし、学校の
看護婦さんのところにも随分行ったし、
落第しなかったのが不思議ですね。
(きっと先生方は私が書いたの知って
らしたんでしょうね。 先生ありがとう。)

大きくなって(単に疲れたのか?)、
前ほどには「おお今外に行って木に
登りたい!」とか思わなくなりましたが
(ちょっとやっぱりなるけど)。

大人になると私達は、こんなことを
したらどんな影響があるか、と
心配するようになります。
こんなことしたら馬鹿みたい、とか、
そんなことしたら怪我をする、とか、
これをやったら病気になる、とか。

自分の身を守るということは
本能的な、必要なことなので
それはいいのですが、
心配しすぎて身動きがとれなくなっちゃう
こともあると思う。

医者は「まだ人ごみとか避けた方が」って
言うだろうし、母は「やだなー心配だなー」って
言うだろうし、ダニエルも私が行った後
果たしてすぐ復活(?)できるのか懐疑的。

でも!友人に会いに行くのに、
バンクーバー行きの往復バス券、
買っちゃったんです。 フフフ。 ワクワク、
ジャングルジムのてっぺんから
飛び降りようと目論んでたときみたいな気持ち。
(それはあんまりいいアイデアじゃ
なかったって分かってるけどー。)

そんなに遠くじゃあないけれど、
ずっと半分寝たきりみたいに
なってた身としては、大冒険。
いけそうかなと思ってる時に、
チャンスはつかみたいから。

明日栄養と疼痛管理の点滴も
するし、エネルギーがちょっと
上がる注射もしてもらうので、
なんとかなるでしょう!
(ならなかったら向こうで寝てれば
いいんだもん。)

行ったら、ゆっくり出来るだけ
普段通り過ごそうと思います。
一日2〜3個のビー玉
何やら停電もしてるって言うし
(行くまでには直ってるかな)、
スローライフにそれも貢献するかも。

これでワクワクして、アドレナリンや
ドーパミンが放出されて、免疫不全に
いいかも知れないし、白血球の数も
上がるかも知れないし・・・。
人間の体って不思議だから、
分からないですよね? (^◇^)

-英

2 comments:

Shiro said...

バンクーバーは、月に一度行く仕事が一昨年から発生して行っていましたが、去年ガソリン価格が上昇したので、あまり行かなくなりました。あの街は綺麗な街で、たぶん僕にはシアトルよりも合うと思います。小さな倉庫を借りていて、閉鎖するつもりなので商品を行くたびに持ち帰っていましたが、そろそろまた行かないといけません。雪降らないといいですけど。

Aya said...

Shiroさん、

そうだったんですか~。

ガソリン、しばらく本当に高かったですよね。。。私もバンクーバー、大好きです。コンビニでおむすびも買えるし^^ 近隣の家を見るとき、垣根の切り方のセンスとかも好きです。

今度いらっしゃるときは、今日みたいに青空でお天気がいいといいですね。春が早く来ますように!